検索結果

  BIG☆HIDEのBLOGで「サプリメント」と一致するものを検索しました。

新作DVD「A Warrior's Fight」の感想を募集したところ、たくさんのメールいただいちゃいました。ありがとうございます!

いくつか紹介させていただきます。

 

大阪から理学療法士、柔道整復師、AKA医学会理学作業療法士会認定インストラクターの遠藤 重治さん

「今年の目覚ましいご活躍に元気をもらっている遠藤重治と申します。
早速観させていただきました!結論から申しますと、すごいの一言でした!
帰国直後からのミッドブレスでのトレーニングはおそらく鬼気迫るものがあったに違いないと感じました。しかしBIG HIDE様はその雰囲気を見せずにトレーニングされている姿に感動すら覚えました!
 
ミロスシャシブトレーナーとのトレーニングは本当にすごいの一言でした!
自分もKNSを愛飲してるので、その内容には納得の連続でした!
 
大会ごとにインプルーブされているのがよくわかる内容でした。
オリンピアではベスト8どころか近い将来、優勝を争えるくらいコンペティティブな身体になるのは間違いないと確信いたしました!
 
これからも大阪からガンガン応援いたします!
 
 
追伸:テレビにまだ興味を持たない2か月になる息子が、
このDVDを食い入るように眺めておりました。」

 

いつもお世話になっている岡山県OSKスポーツクラブの南渕支配人

 「南渕です。
 
DVDを拝見しました。
 
ドキュメンタリー仕様で、この1年間の経緯が手に取るように理解できました。
ファンとしてもコンテストの裏側を知る事もできて、とても興味深い内容でした。
 
ただ、トレーニングなどハードな内容を期待していた方は、そのあたりが少し物足りなさを感じるかもしれませんね。
 
身体もじっくりとアイアンマンの時の映像を拝見しましたが、改めてニューヨークプロ時のコンディションが過去最高だと感じました。
オリンピアはどのようなコンディションで、「あっ」と言わせていただけるか楽しみにしております。
 
体調には十分に注意されて、調整を進めてください。
期待しております。」

 

 

標茶町から篠塚さん、

「山岸 様

「A WARRIOR'S FIGHT」早速見させていただきました。

精神的にも肉体的にもつらい出来事があった後、目標に向かって黙々と
トレーニングを行う姿に感動しました。

私自身は趣味でウェイトトレーニングを行う程度ですが、山岸さんDVDでの
姿に勇気付けられ一歩ずつでも成長ができるよう日々をトレーニングをしています。

それでは、最高のコンディションでオリンピアの舞台に立ち、最高の結果
が得られるようお祈りしておりますので、お体に気をつけて頑張って下さい!!」

 

 

 

北海道松前郡から齊藤雅人さん、

「3枚組くらいで作った方がジックリ見れた感じがします。

体が変わっていった過程の見せ方は面白かったです。

Mr.オリンピア目指してがんばってください。」

 

 MASAYAさん、

「金曜日にミッドブレス虎ノ門へ サプリメントを買いに行きました
その時に ヒデさんの新しいDVDも買ってきました(^^)v

こんな時間ですか見てます(笑)


今、自分は増量・サイズアップを目指してますのですごく勉強になります

トレーニングとは違いますが コロッセオジムで着てる 黒に赤のラインの入ったタンクトップがすごく気にいりました

オリンピアでのヒデさんの活躍を楽しみにしています」

 

みなさん、ありがとうございます!次回作の参考にさせていただきますね。

 

ご注文は

bighidept@gmail.com まで。

 

                        

沖縄米軍基地の友人、安次嶺ジュンさんがポールのインタビューの日本語訳をしてくれました。
ありがとうございます!



Paul Finn's interview - ポール・フィン氏とのインタビュー
3/5/2009 - 平成21年3月5日

1. How long have you been a trainer?
トレーナーとしてどの位、活躍なさってますか?

I started training part-time in the mid 80's. Initially I trained friends, a few athletes interested in power-lifting competitions, and a few women interested in bodybuilding.  This later expanded to everyone from professional athletes, to business men and women, High School athletes, and martial arts competitors.  So, to answer your question, I've been a trainer for almost 25 years.
80年代中頃、バイトで始めました。当初は友人、
パワーリフティング大会に興味を持ったアスリートやボディビルに興味を持った男女などを指導してました。後に、プロのアスリート、社会人の男女、高校生アスリートや武術競技者まで拡大していきました。すなわち、あなたの質問の答えとして、私は約25年間トレーナーをやってます。

2. Have you ever trained an IFBB Pro Athlete?
過去にIFBBプロ・アスリートを指導した事はありますか?

I have had the privilege of working with and training many IFBB Pro's due in part to my relationship with Charles Glass.  Currently, I am training Hidetada Yamagishi.  In the past, I have worked with many top pro's, from Mike Christian back in the day to more recently,  Chris Cormier, Melvin Anthony, Joel Stubbs, Armin Schulz, Silvio Samuel, Dennis James, among others.
私とチャールズ・グラス氏との関係のお陰で、光栄にも、過去に多くのIFBBプロと仕事並びにトレーニングをする機会があります。現在、私は山岸秀匡を指導してます。過去にマイク・クリスチャンを始め、多くのトップ・プロと仕事をする機会があります。最近では、クリス・コーミア、メルビン・アンソニー、ジョエル・スタブス、アーミン・シュルツ、シリビオ・サミエルやデニス・ジェームスなどその他多くの選手。

3. How long have you worked with Charles Glass?
チャールス・グラス氏とはどの位ご一緒に仕事をなされてますか?

I have worked with Charles since the late 80's and we have been good friends since then.  We've been roommates, training partners, and he was the best man in my wedding.  Our business partnership has lasted over 10 years and we've built a solid working relationship.
チャールスとは80年代中頃から仕事しており、その頃から良い友人でもあります。以前はルーム・メイトであり、トレーニング・パートナーでもありました。また、彼は私の結婚式でのベスト・マン(新郎の介添人)でもあります。仕事上のパートナーとしては10年以上なりますし、我々は堅実な仕事関係を築きました。

4. What does your training style look like?
あなたのトレーニング・スタイルとは?

I strive for versatility and finding different ways to target and isolate each muscle. Every client has unique needs.  When I first meet someone, whether they are professional or just ordinary people, I usually ask to have a look at their physique and objectively look for an overall balance. I assess the areas that need attention, what can be brought up, or in some cases down.  I then envision an overall symmetry that is full and pleasing to look at.  After that, using my years of experience, I development ways to utilize equipment or free weights in ways that will target the specific muscle groups we want to change. Of course, that is when all the other variables come into play as well such as: creating thickness, density, as well as separation, and detail through the use of different sets, reps, or forced reps.  During this time, I get a better understanding of how that individual has or hasn't trained in the past and what has and hasn't worked and how they mentally approach their training.
私は各筋肉を多才及び違う方法で狙い・離するよう努めております。各クライアントは独自のニーズを持っております。プロであれ一般人であら、私が最初に誰かと会う時は、まず体形を見て良いかと聞き、全体的なバランスを客観的に見ます。それから注目が必要な個所を分析し、何を引き出せば良いのか、またある場合には、逆のケースも。で、見て心地いい全体的な調和想定します。その後、変えたい筋肉をいかに狙えるかを、私の経験を生かし機具やフリー・ウエイトで様々な方法を作り上げます。勿論、その他の要素も関係してきます;厚さ、密度や分離を築き、様々なセット、レップやフォースド・レップを通じて細部を引き出します。この時点で、このクライアントが今までどよようなトレーニングをやって来たか、もしくは、やって来なかったのか、今後何が効果的か効果的ではないのか、トレーニングに対し、どのような精神的アプローチをしているかを理解する事が出来ます

More often than not, even with seasoned professional athletes, too much weight was used.  This results in a reliance on surrounding muscles and a lack of isolation on the muscle being trained.  Or, they have spent too many hours in the gym exhausting their body rather than learning what it is like to really isolate and feel the muscle they are working that session... then attacking that muscle with 100% intensity...then, getting out of the gym to rest, eat, and grow. It's the old saying, "train hard, but train smart." Sometimes athletes have trained right, but are just stuck in a comfortable routine and need a fresh approach and new ideas.
プロ・アスリートを含め、しばしば、あまりにも重い重量が使われてたと思います。この結果、周りの筋肉に頼りがちとなり、鍛えている筋肉の分離するのに欠けてたと思われます。それか、トレーニングを通していかにその鍛えてる筋肉を離し・感じ、100%の激しさで鍛えたい筋肉を捕らえ、ジムを去って筋肉を休ませ、食べ、そして成長する事を学ばず、ジムで多くの時間を費やし体を疲れさせているのです・・・昔から言われているように「厳しく訓練せよ、しかし、利口に訓練せよ」時に、アスリート達は正しく訓練をしてきてますが、あまりにも心地よいルーティンにはまってしまい、新鮮なアプローチやアイデアが必要だと思います。

5.  I know you used to be a competitive body builder and have been here at Gold's in Venice for a long time, tell me about the old days in Venice and your career?
以前、あなたはボディビルダーとして活躍し、長くに渡りベニスのゴールド・ジムにもいた事も承知しております。昔のベニス及びあなとのキャリアについてお話願います。

I actually started competing rather late and used it more as a personal test and a self challenge.  Rather than having expectations of winning a lot of shows, I started training for fitness and to put on muscle weight.  I had been a runner and wanted to bulk up.  In the end, while competing I went up more than 100 solid lbs from where I started.  I competed in Top Amateur shows around California.  While I never won any shows, I was ALWAYS in peak condition and I placed respectably.  I was very happy with the experience of competing as it taught me a lot about me, what it is to train hard, diet, sacrifice, and how far I could push myself.
私はボディビルに参戦したのを遅い方でした。むしろ、自分へのテストまたチャレンジとして利用してました。多くの大会を優勝するという期待感より、わたしは健康や筋肉をつける為にトレーニングを始めました。私は以前、ランナーでしたので大きくなりたかったのです。カリフォルニアで多くのトップ・アマチュアの大会に出てました。どの大会にも優勝を遂げた事は無かったですが、私は常に最大のコンディションで出て、それなりに入賞しました。大会に出る事の経験はとても貴重で多くの事を学びました。 厳しく鍛える事とは何か、減量、犠牲そして自分の限界までいかに自分を持っていけるかという事をね。

The days when I started training in Gold's Gym in Venice were very motivational.  All of the employee's at that time were competitive bodybuilders and Pro's like The Mentzer Brothers, Chris Dickerson, Samir Bannout, Dave Johns, Tom Platz, Albert Beckles, Tony Pearson, Tim Belknap, Mike Christian, Pete Grymkowski, and many others were an everyday part of the gym. Also present were great women like Carla Dunlap, Cory Everson, Kay Baxter, Tanya Knight and many other women Pro's of that time. There was one room, a few machines (some of which were homemade), and one old worn out Sears Monarch exercise bike with a belt that no one ever rode.  Cardio was almost unheard of then. I feel lucky to have been around to experience that period of time, it's amazing what was accomplished with so little.
最も動機付けたのは私がベニスのゴールド・ジムでトレーニングを始めた頃です。当時の従業員もボディビル競技者またはメンツァー兄弟、クリス・ディッカーソン、サミール・バナウト、デーブ・ジョンズ、トム・プラッツ、アルバート・ベックルス、トニー・ピアソン、ティム・ベルクナップ、マイク・クリスチャン、ピート・グリムコースキーや多くのプロが毎日ジムにいました。また、カーラー・ダンラップ、コリー・エバーソン、ケイ・バクスター、ターンニャ・ナイトなど当時の多くの素晴らしい女性プロもいました。当時、部屋は一つで少数のマシーン(中には手作り)と誰も乗らなかった古ぼけたシアーズ・モナークの運動用自転車がありました。当時は有酸素運動というのはほぼ聞いた事のない存在でした。私は当時の事を経験できた事をラッキーに思います。少ない物でどのような事を成し遂げれたか、とても感心します。

6.  What is the most important thing to be a successful Bodybuilder?
功を奏するボディビルダーになるには何が大切か?

My answer may surprise some people but if you have been around this as long as I have, you come to see the one thing you must have is the ability to stay focused on your goal and keep your personal life in harmony.  We all know so many great guys with so much potential who trained very hard, ate well, and had wonderful physiques, but chaos in their personal life prevented them from ever being truly successful in this sport. The walls of Gold's  Gym are full of pictures of individuals who were on TOP for a brief moment, but now, no one knows their name or where they are.  In many cases, this seems to happen because their personal lives took them away from their goal which resulted in self-destruction.
私の答えは一部の人を驚かせるかも知れませんが、私のようにこの環境に長くいたら、重要な一つの事に気づくと思います。それは、ゴールに向かって集中するという能力と私生活の調和が大事という事。皆分かっていると思いますが多くの可能性を持った方々が、厳しく鍛え、正しく食し、素晴らしい体形を持ってでも、私生活の混乱がこのスポーツで真の成功を収める事が出来なかったという事。ゴールド・ジムの壁には一時トップにいた人々の写真でいっぱいです。しかし、誰も彼らの名前を知れないし、何処に居るのかも分からない。多くの場合は、これは私生活が彼らの目標から遠ざけ、自滅という結果になったのです。

7. What is the most important thing about nutrition?
栄養で何が一番大事か?

My main focus and interest during the beginning of my bodybuilding career was nutrition.  I was so fortunate that my good friend and training partner at that time was Dr. Eric Sternlicht, a former Jr. Mr. America.  He was working on his PhD in Kinesiology at UCLA during that time and really helped me learn a lot about nutrition and supplementation.  We learned a lot and together came up with techniques on how to apply this knowledge to bodybuilding.  Don't forget, we were basically in the Stone Age of bodybuilding nutrition at that time. People thought we were crazy when we started talking about Amino Acids, Whey Protein, or measuring grams of Protein, and Carbs, and Fats. Carb loading and depletion, spilling over, etc. were unheard of at the time.  No one ever heard of BCCA's. I ate that stuff up intellectually and studied it night and day.  The diet theories all come and go and in some cases come full circle several times around.  The current thinking now appears to be moderately high protein, moderate fat and low carbohydrates is the accepted way.
ボディビルキャリアの当初から私の主の焦点と興味は栄養でした。幸運にも、私の友人で当時のトレーニング・パートナーはエリック・スターンリック博士、
元ミスター・アメリカ・ジュニアでした。当時、
彼はUCLAで運動学の博士号を取得するために励んでおり、栄養学やサプリメントに関して多く学びました。我々は一丸となって多くの事を学び、この知識をいかにボディビルに当てるかという色んなテクニックを編み出しました。忘れてはならないのが、当時ボディビルに関する栄養が化石時代であったこと。アミノ酸、ウイー・プロティンやたんぱく質・炭水化物や脂質を計るという会話を我々がすると回りは我々がいかれていると思ってました。カーブ・ローディングや激減など当時は耳にしませんでした。誰もBCAAさえ聞いた事がなかった。私はそれを知的に摂取し、昼夜研究しました。ダイエットの理論は移り変わりますが、中には数回に渡り、サイクルが回り渡ってきます。現在の考えは比較的に高たんぱく質、適度な脂質に低炭水化物が受け入れられているように思います。

I think what is really important is to try to eat as clean as possible with fresh food.  Eat little, if any, fast foods and sweets and low, if any, consumption of alcohol.  Keep it all reasonably balanced.  If you are training hard, eat moderate portions often, eat well, and rest.  It's hard to go wrong.  Stay in touch, listen to, and observe your body.
私が思うに、本当に重要なのは極力正しく新鮮な食べ物を食べるという事だと思います。ファーストフードやスイーツを食べるにしても、少量にし、アルコールも飲むとするなら控えめに。全てをバランス良くする事。もしあなたがハードのトレーニングをしているのなら、適度な分量を頻繁に食べ、良く食べ、休む事です。これで間違った方向には行きづらいと思います。体を良く知り、いう事を聞き、良く監視すること。

8. What is the focus for Hide's training for Orlando and the N.Y. Pro?
オーランドとNYプロに向かってヒデの焦点は?

Currently, we are working to add size and focus on bringing out his details.  He has worked hard this year on his Back and Hamstrings as well as Triceps.  He is not lacking genetically in these areas but just needs to bring up what was already there to match the rest of his physique.  We are working to bring out his fine details so the judges can see what is there. He is a great poser and a crowd favorite and importantly, he keeps his personal life together and can stay focused on his goal.  I can safely say No other IFBB Pro trains harder.
現在、サイズアップを図っており焦点は彼の細部を引き出す事。彼は今年、広背筋、ハムに三頭筋に力を入れております。遺伝的に彼はこれらの部分に欠けているのでは無いが、彼の他の体形に合わせるよう、既にある物をより引き出さなければいけません。ジャッジが彼の持つ物を見えるよう、現在我々は細部を引き出すよう励んでます。彼のポージングは素晴らしいし、観客も好むし、最も重要なのが、私生活と目標に向かっての集中力が調和してます。私は自信を持って言えます、彼ほどハードにトレーニングするIFBBプロはいません。

9. For questions and information on training please go to PAULEFINN.COM
トレーニングに関しての質問・情報はPAULFINN.COM



2009年1月20日 08:09

Carb depleting...Sux!

I am doing almost 0carb for 3 days in the row to deplete whole glycogen from muscle and liver before I start carb loading process.
I feel like crap but my muscle still look very full cuz of KNS supplements.
I can't wait to start carb loading from tomorrow morning!

先週の土曜日からカーボディプリート(炭水化物を枯渇させる)を行っていて今日まで3日間穀類は一切摂っていません。明日、火曜日と水曜日カーボアップを行って木曜日と金曜日は状態を見て調整していきます。いったん炭水化物を枯渇させたあとに大量の炭水化物を摂るとグリコーゲンの蓄積量が倍になるといわれているのだ。カーボローディングというテクニックです。
ということで、0カーボでのトレーニングは超きついし、この3日間へろへろだけど筋肉はけっこうパンパンに張ってます。これはKNSサプリメントの効果で2007年のオリンピアのときにも体験しました。
あー、明日からのカーボアップ楽しみだなー!笑

2008年11月12日 16:48

KNS Feedback⑨

横浜よりKZさん、
質問なのですが、私は営業職で、週に3~5日 会社帰りに普通に60~90分のトレをしています。(3分割で)
ちゃんと初めてまだ2年ほど。街を歩いていて「鍛えてるのかな?」位の体型です。
 しかし、折角なので、有る程度は鍛え上げたいと思っておりますが、こんな一般トレーニーでも、摂取する意味はありますか?
 何だかトップアスリートの方々が使っているサプリなど、生意気ですし追い込みが甘く、効果も出ないかと思っています。
 しかし、使ってみたい。如何でしょうか?


一般トレーニーとボディビルダーの違いなんてないですよ!
昨日トレーニング始めた人もIFBBトッププロもトレーニングしてサプリメントとる目的はただ一つ「筋肉」をつけるためですよね?
だからトレーニングして「筋肉」をつけたいなら「効果のあるサプリメント」は当然使うべきだと思います。
ぜひ試してみてくださいね。

2008年11月11日 08:12

KNS Feedback⑦

クリタさんより質問。

「ブログでKNSサプリメントについてご紹介されているのをみて質問があり、メールしました。

私はしばらく前から筋力アップと体重を増やしたいと思い、筋力トレーニングをしています。以前と比べると重い重量でトレーニングできるようになっていますし、筋肉も以前よりはついていると思うのですが、体重そのものにはあまり変化がなく、思ったほど上昇していません。
筋力で体重を増やしたい場合、KNSサプリメントは有効でしょうか?

今はサプリメントとしてDNS社のホエイプロテインスーパープレミアムを朝晩に利用し、トレーニング中はザバスのアクアホエイプロテインを水に溶かして飲んでいます。トレーニングは週2回を目標にしていますが、プロテインを飲んだあと、若干の胃もたれのようなものを感じることも多いです。

KNSサプリメントを試してみたいと思いますが、他のサプリメントと明らかな違いがあるのでしょうか?お手数ですが何らかのアドバイスをいただければと思います。
よろしくお願いします。」




メール拝見した感じでは、KNSをぜひ試してもらいたいですね!
まず、
トレーニング中にプロテインシェイクを摂取するのは良くないです。トレーニング直前、最中、はアミノ酸がベストです。
KNSウォリアーパッケージにはトレーニング前、中、
後に必要な栄養素がすべて入ってますので、安心・簡単です!


2008年11月 6日 02:14

KNS Feedback②

はじめまして
質問ですが、KNS製品とプロテインの併用はできますかor するべきですか?現在私はトレ後以外の空腹時や就寝前にもプロテインを摂っているのでもしKNS製品を購入するとなるとプロテインとの併用がコスト的に苦しくなりそうです。KNS製品だけでプロテインの代用になりますか?またHIDEさんはどうされていますか?
JOEさんより質問。

私の答え、
「KNS製品(ウォリアーパッケージ)はトレーニング前・中・後用なので残念ながらプロテインの代用にはなりません。
私はウェイプロテインをたんぱく質補給のために一日数回飲んでます。」

月々サプリメントにかける金額って皆決まってるよね。JOEさんのようにプロテインとの併用がキツイって人にはこんな朗報もあります。
ミロスによると、「ウォリアーパッケージを定期的に飲んでいると、食事やプロテインシェイクからのたんぱく質補給量が少なくても筋発達に問題ないような気がする・・・。」と言っていました。まだ科学的な根拠は何もないけど、という前置きつきですが、私もそれは感じます。
実際ミロスはKNS経営、ジム経営など激務でいつもあまり食事をとる時間がないのですが、素晴らしい身体を保っているし、私も以前は一日400gとっていたたんぱく質量を今は250~300gまで減らしていますが発達に問題ないですし。

プロテインの回数を減らして、KNSを試してみてはいかがでしょうか?




2008年11月 5日 16:46

KNS Feedback①

さっそく購入検討中のジュンさんからこんなご質問が。

私は週5回(月~金)ジムでワークアウトしてます。 KNSウォリアーパッケージは何日分位でしょうか? 是非とも試してみたいと思ってますが、このパッケージはどの位持つのかまず、知りたくて。 差し支えなければ、教えて頂けませんか? ありがとうございます」

丁寧なご質問ありがとうございます。

私の答えはこれ。
「週五回トレーニングだと、1回各製品2杯で約3週間ですね。
安いサプリメントじゃないですが、原材料のアミノ酸は、味の素の最高級アミノ酸「AJIPURE」を使用しており、他社ブランドの安いアミノ酸製品とは比較になりません」

こんな感じでどんどん感想&質問送ってくれたまえ。よろしく!


KNSサプリメントもう試してくれたかな?
15年のコンテストビルダーとしてのキャリアでマーケットに出てる大半のサプリメントは試してきたけど、
KNSほど効果を短期間で体感した製品はないです。
これがその証拠!

左から2005,2006,2007のアイアンマンプロのときの写真。
2007からKNSを摂取してます。

fdoublebi.jpg

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全体的なサイズはもちろんだけど特にわれわれアジア人の弱点とされる肩の横への広がりが増しているよね。
体重は2005年のプロデビューのときが90kgくらいで2007年が95kgくらい。

どう?トレーニング後のサプリメント補給ってのはみんな意識してるだろうけど、本当にハイクオリティーなサプリメントが必要なタイミングってトレーニングの前とトレーニング中だよ。
このときに最も筋肉がダメージを受けるんだからね。最高品質のアミノ酸に加えてアナボリック、アンチカタボリックにための栄養素はすべてKNSウォリアーパッケージでカバーできるからね!


2008年10月10日 05:45

Personal Training with HIDE!

みんなも知ってると思うけど、日本にいるときはミッドブレスhttp://www.midbreath.com/index.html
でアドバイザーとして、またパーソナルトレーナーとして活動してます。
アメリカにいる間は当然ミッドブレスで直接指導ということはできないんだけど、

メールによる通信パーソナルトレーニング(有料)を開始しました!

詳細は bighidept@gmail.com までお気軽にお問い合わせください。

トレーニングプログラム
栄養摂取プログラム
サプリメントプログラム
コンテスト準備用特別プログラム
などなど、ご相談ください!

2008年10月 7日 14:53

KNS JAPAN Webshop OPEN!!!!!

大変長らくお待たせしました!KNSジャパンウェブショップがいよいよオープンしました。
ボディビルダーの皆さんはとっくに来シーズンに向けてサイズアップに励んでいると思われますが、サプリメントプログラムにぜひKNSサプリメントを加えてください。
効果は私が保障しちゃいます!

使い方
Preload:トレーニング30分前に1~2杯。アスリート、ボディビルダーは必ず2杯。2杯以上飲んでも逆効果です!

XXplode:スクイーズボトルなどにあらかじめ1~2杯を溶かしておき、セット間に水代わりに飲む。
アスリート、ボディビルダーは必ず2杯。2杯以上飲んでも逆効果です!

Reload;トレーニング終了直後に2~4杯。アスリート、ボディビルダーは4杯まで摂っても良し!



2008年7月21日 08:56

KNS Japan update 2

KNS製品お待たせしてごめんなさい!

http://www.koloseum.jp/

にて、メアド登録していただければショッピングカート、オープンと同時にお知らせします!

よろしくね。

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2008年7月10日 10:35

HALEO & Bulk Sports supplement

ハレオ&バルクスポーツに注文していた製品が着た!

トレーニング前に摂るアナボリックサプリメント、LCLTとハイパードライブ。

必須脂肪酸補給のためのバイオメガ。

脂肪燃焼のためのCLA。

関節保護のためのジョイントプラス。

早速今日から飲んでます!

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2008年6月25日 21:54

Diet program

今日の食事とサプリメント。

起床直後 バーニングマトリックス(バーサーカー)1杯

8:00 ご飯300g 全卵5個 焼き魚 温野菜 

    エクストラバーン(バーサーカー)1錠、マルチビタミン&ミネラル、フラックスオイル(ストロングカ      ンパニー)4錠、CLA(バルクスポーツ)5錠

11:00 鶏胸肉200g 温野菜 エクストラバーン(バーサーカー)1錠

12:30 Preload(KNS)2杯 Liv845(バーサーカー)2杯

13:00 トレーニング開始

     トレーニング中 XXplode(KNS)2杯 Liv845(バーサーカー)2杯

15:00 トレーニング終了 Reload(KNS)4杯 アミノシナジー(バーサーカー)2杯

16:00 鳥胸肉200g 温野菜 エクストラバーン(バーサーカー)1錠

19:00 牛赤身ハンバーグ 温野菜 エクストラバーン(バーサーカー)1錠

22:00 鳥胸肉200g 温野菜 エクストラバーン(バーサーカー)1錠

24:00 就寝前 マルチビタミン&ミネラル、フラックスオイル(ストロングカンパニー)4錠、Z60(バルクスポーツ)2錠、CLA(バルクスポーツ)5錠

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いまはコンテストに向けて炭水化物を低く抑えているので、オフとは摂ってるサプリメントが違うのだ。

このプログラムの中でも特にトレーニング前・中・後のKNSサプリメントは是非試して欲しい!